あの「フラット35」をもっとお得に借入できるって本当?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです。

家を建てる際、多くの方が利用する住宅ローン
公的ローン・民間ローンともに、さまざまな種類がありますが、今回は数あるローンの中でも人気が高く、お客様からのお問い合わせも多い「フラット35」についてお話させていただきましょう!

フラット35」は住宅金融支援機構と民間金融機関が共同でご提供する、返済期間15年~35年の長期固定金利の住宅ローンです。
全期間、低金利で固定されているため、借り換えナシでもお得なこと、安定した資金計画が立てやすいことなどが人気です。

また、住宅性能の高い家を建てる場合は、さらなる金利の引き下げが!
「省エネルギー性」「耐震性」「バリアフリー性」「耐久性・可変性」のいずれかが定められた技術基準レベルに達していればフラット35 Sを利用でき、通常の「フラット35」の金利から一定期間、金利が優遇されます(2018年3月31日までの申込受付分に適用

長期優良住宅基準で建てられた日生ハウジングの家は…

耐震等級3高い省エネ性能も備えているため、「フラット35 S」金利Aタイプをご利用いただけます。

なんと当初10年間金利が0.25%も引き下げられるんですよ!

「フラット35 S」についてもっと詳しく聞きたい、一度試算をしてみたいという方は、ぜひ気軽にご相談くださいね♪

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【資金計画&住宅ローン相談会】
本社にて開催中(水曜定休)
AM9時~PM7時
※ご予約の上、お越しください
0120-46-3362
http://www.nissei-housing.co.jp/contact/
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玄関に先進の使いやすさを!ノンストレスで外出&帰宅|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」日生ハウジングです。

 

住宅建材・設備の進歩はめざましく、大手建材メーカーも商品の開発に力を入れています。

今回は中でも、お客さまにとりわけ人気の商品を一つ紹介させていただきましょう。

 

それは…玄関ドアの電気錠です!

小さなお子さまを抱っこしているときや、お買い物帰りに荷物を持っているとき、玄関の鍵の開け閉めに手間取ったことはありませんか?

玄関ドアが電気錠なら、両手がふさがっていてもリモコンやカードでラクラク開錠!

最近はスマホでドアを開け閉めするタイプもあり、ますます便利になってきています。

万が一リモコンやカードを紛失しても、新しく再登録するだけで、無くした鍵を無効にできるので、セキュリティ面も安心。

外出時、帰宅時のストレスを軽減できるアイテムとして、たいへん好評です。

もちろん日生ハウジングの家には、標準の設備として備わっていますよ♪

リフォームのご相談も承っている当社(http://nissei-kensetu.co.jp/reform/index.html )なら、新築時だけでなくプチリフォームで簡単に電気錠を設置することが可能。

今お住まいの家に取り付けたいという方は、気軽にご連絡ください。

皆さまの玄関に先進の使いやすさをお届けします!

また、近頃では住宅の世界でもIoT(Internet of Things=モノのインターネット)化が進行。

家の中のさまざまな「モノ」をネットにつなぐことで、外出先から遠隔操作したり、簡単に制御したりできるようになってきました。話題のスマートハウスです!

機会がありましたら、そのあたりのお話も記事で取り上げさせていただきますね。

日生ハウジングでは、ただ今、一緒に働いてくれる仲間を募集中。
お客様さまのことを第一に考えた家創りで、地元奈良にたくさんの笑顔を咲かせませんか。

===スタッフ募集中===
【職種】
●営業
●設計士
●インテリアコーディネーター
●工務(施工管理)
●一般事務(パートスタッフ)
【給与】
年齢·経験·前職給与を考慮の上決定
【応募方法】
電話またはメールにてご相談ください
http://www.nissei-housing.co.jp/contact/

 

耐久・耐火・遮音・断熱に優れた外壁材、パワーボード|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです。

 

以前ご紹介したシーリングレスのサイディング「ガーディナルhttp://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=571 )に続き、外壁を考える第2弾!

今回はパワーボードを取り上げます。

 

パワーボードとは、ALC(軽量気泡コンクリート)外壁材のこと

耐久性防火性が高い素材として知られています。

経年劣化が少ないため、長期にわたってはり替えが不要で、メンテナンスコストを抑えられるのが強み。

メンテナンス時は新たに塗り直すので、新築時の姿がよみがえるだけでなく、ガラリと色変えすることも可能です。

また、無機建材なので、火に強く煙や有毒ガスを発生しません。

火災リスクの低さから、保険会社によっては火災保険料の割引もあるんですよ(詳しくはお問い合わせください)。

加えて、熱に強いということは、断熱性遮熱性も高いということ。

冷暖房効率がUPするので、省エネです。

 

さらに騒音トラブルが絶えない現代においては、遮音性の高さも嬉しいポイント。

外部の騒音をシャットアウトするだけでなく、室内の音も漏らさずプライバシーを守ります。

 

それではデザイン性はどうなのでしょうか?

スタイリッシュで軽やかな印象のサイディングに対し、パワーボードはどっしりとした重厚感のあるルックスが魅力。

例えて言うなら…ガン〇ムのように男性的で力強いデザインを好む方は、パワーボードファンが多いような気がします。

 

 

サイディングとパワーボード、どちらが良いかは、お客様の好みやイメージする住まいのスタイルによっても異なってきますので、気軽にご相談くださいね♪

教えて!インテリアコーディネート①|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングの大原です。

家づくりの打ち合わせをしていると、インテリアコーディネートについて、さまざまなご相談をいただきます。
そこで、今回から不定期連載「教えて!インテリアコーディネートがスタート。
多くのお客様から共通していただいた、お悩みやご質問にお答えしていきます。
よろしければ、家づくりの参考にしてくださいね♪

教えて!インテリアコーディネート①
「コーディネートのイメージを上手に伝えるコツは?」
アドバイザー:インテリアコーディネーター 大原 真理

お家での理想の過ごし方や、今の暮らしでのお困り事などを、ぜひたくさんお聞かせください。

インスタグラムや雑誌で見つけたコーディネートの画像や、ショップやカフェで撮った写真を担当コーディネーターにそのまま見せるのもおすすめ
最近評判のピンタレストで、画像をコレクションしておくのもいいかもしれません。アレ、便利ですね。私も使っています(笑)

例えば、壁の一部を凹ませて、飾り棚や収納などに活用できるニッチをつけるにしても、タイプはさまざま。

イメージに近い画像があれば、見せていただくのが確実です。
また、イメージが固まっていなくても「好きなスタイル」をたくさん見せていただくうちに、好みの傾向がハッキリしてきます。
置きたいインテリアが決まっている場合は、サイズを含めて教えていただければ、納まりも考えて家づくりができますよ。

「こんなこと言ってもいいの?」などと構えず、希望をどんどんぶつけてくださいね!

強くて長持ち!しっかり建てた「木の家」とは?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

突然ですが、皆さんは木の家の寿命をご存知ですか?
なんと、木造住宅の耐久性は100年以上

築1,300年を越す法隆寺をはじめ、多くの歴史的木造建築が現存していることからも、その強さは証明されています。

しっかり建てた木の家
は、耐久性耐震性耐火性ともに高く、鉄骨よりずっと長持ちなんです。

では、「しっかり建てる」とはどういうことでしょう。
ポイントは
人と同じで、家も骨がもろいと健康を損なってしまいます。

【丈夫な骨の強い家とは?】

①木材を乾燥させて水分をコントロールし、骨組みの腐朽や、ねじれ、反り、割れを防止

→日生ハウジングでは湿気に強く耐久性に優れた乾燥材を使用。さらに壁体内結露を抑える断熱材で、構造の劣化を防いでいます。

②木の種類ごとに異なる性質を活かし、適材適所の木材を使用

→日生ハウジングの木材はもちろん適材適所。
土台や柱は、住宅金融支援機構(フラット35)基準の1.2倍の太さに相当する四寸角の桧(ヒノキ)EW(エンジニアリングウッド)など使用をしています。を使用することもあります。
http://nissei-kensetu.co.jp/house/03.html

③地震に強い工法で正しく施工して、耐震性能をUP

→日生ハウジングの家は、地震に強い軸組工法。建築基準法の1.5倍の耐震性がある、耐震等級3相当です。
http://nissei-kensetu.co.jp/house/02.html

ちなみに空気が乾燥しやすい今の時期は、火災が多くなりがちですが、一見燃えやすそうな木は火に強いんです。

熱を通しやすい鉄は、火災時に構造体が曲がって倒壊する恐れがあります。

一方、厚みのある木材は、燃えても表面が炭化して、なかなか中心部まで燃え進みません。

②でお話したように、当社の柱や土台は四寸角

当然、耐火性バッチリですよ♪

 

「空気がうふふ」なエコカラットで快適で健康に。|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

お客さまから寄せられる「住まいに関するお悩み事」で特に多いのが、部屋の湿度に関するものです。

 

最近の天気のように雨が続くと、部屋の湿度の調整が上手くいかず、不快感を覚えますよね。

例えば、洗濯物の室内干しによるジメジメ。

冬の結露で窓がビショビショ。

空気の乾燥でお肌がカサカサなど。

でも実は、これらは不快感だけではなく健康被害に結びつくこともあるんですよ。

 

湿度に関する豆知識を少しご紹介いたしますね。

室内の湿度は40~60%をキープすることが理想とされています。

40%以下になると、乾燥によるのどの痛み肌荒れが発症しやすくなり、またこれからの季節にはインフルエンザウイルスが活動しやすくもなります。

逆に湿度が60%以上となると、カビダニが増殖しやすい環境になります。

実際に、湿度が高い部屋内でのカビやダニの繁殖率は高く、お子さまのアレルギーの原因にもなりかねません。

 

 

そんな快適で健康的な生活を送る上で欠かせない湿度の調整ですが、最近の「調湿素材」などを使った建材を利用することで、おしゃれに湿度調整ができます。

なかでも、当社の一押しなのが、LIXILの「エコカラット」です。

 

エコカラット空気を美しく整えるインテリア建材で、季節を問わず快適な湿度を保ち、気になるにおい有害な物質低減してくれます。

 

湿度が高いときには湿気を吸い込み、乾燥すると湿気を吐き出す特徴があるエコカラット

湿度の調整機能に非常に優れ、健康素材で人気の「珪藻土」の約5倍も優れているともいわれています。

 

 

その上、湿度の調整機能だけでなく消臭効果もあるので、玄関トイレなど臭いのこもりやすい場所に貼っていただくのもおすすめします!

また何よりエコカラットは、豊富なデザインのバリエーションでお部屋のインテリアにアクセントを加えてくれます。

施行もクロスの上から直接貼ることが可能なので、壁の一面にだけ貼って、アクセントの効いたお部屋にアレンジすることもできますよ。

 

 

エコカラットで、ちょうどいい湿度で快適に暮らしてみませんか。

えっ家にハガキ5枚分の大きさの隙間があるの?日生ハウジングの「高気密」の住宅とは。|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

今年も10月に入り、だんだんと冷え込んできましたね。

これからの季節、暖房器具が欠かせません。

しかしながら、いくら室内を温めても家が隙間だらけだと寒いままです。

そこで今日は、お家の隙間についてもう一度考え直してみましょう!

 

気密性能とは=お家全体の隙間。

「気密性能が高い」=お家全体の隙間が小さい。

「気密性能が低い」=お家全体の隙間が大きい。

しっかりと気密性能を高めていないお家だと、室内で温められた空気は、上にどんどん逃げていき、隙間からお家の外に出てしまいます。

また床下の隙間からは冷たい空気が上がってきますので、「頭は暑いのに、足元が寒い。」といった経験がある人も多いのではないでしょうか?

これも住宅の隙間が原因なんです。

これではせっかく空気を温めても、室温が上がらず、電力も無駄に浪費する悪循環になってしまうのです。

お家の気密性能を測る指標に「C値」という物差しがあります。

これは建物にどれだけの隙間があるかを測定し、数値が低いほど気密性が高いということになります。

「高気密住宅」というからにはC値=1.0cm2/m2以下(ハガキ1枚分の隙間)にすることを目標としています。

しかし、一般的な住宅のC値基準は5.0cm2/m2以下に設定されており、住宅全体でハガキ約5枚分の大きさの隙間が開いているということになるんですよ。

これでは窓が開いている様なもの。

住宅が温まりにくいのは当然ですよね。

そんな非常に大事なC値ですが、日生ハウジングでは、気密測定を実施し平均C値=1.0cm2/m2以下をクリアしています。

実例として、昨年に建てた「粟殿3期モデルハウス」ではC値=0.45cm2/m2を測定しました。

ハガキ1枚分以下の隙間なのでエアコンが良く効く省エネ住宅なのです。

高性能な住宅に「気密」は欠かせません。

また「断熱」「換気システム」も同様に大切なポイントです。

 

「高気密・高断熱・計画換気」この3つとパッシブデザイン」が揃ってようやく、「冬、暖かく。夏、涼しい家。」が完成します。

高性能住宅のメリットは他にもありますが、それはまた別の機会でお話ししますね!

住宅ローンのことをはじめ、専属のファイナンシャルプランナーが生活全般についてアドバイス|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

家を建てるにあたってはいろいろと決めなければいけないことがありますが、そのなかのひとつとして、住宅ローンの問題があります。

借入先はどこにするのか頭金はどれくらい必要なのか固定金利にするのか変動金利にするのか、いろいろと判断しなければいけないことが多いわけですが、なかなか一人で決めるのは難しいですよね。

日生ハウジングでは、前回10月12日(http://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=484)にご紹介させて頂いた、契約・ローン担当の中道を中心に、各スタッフがしっかりとフォローさせていただくのはもちろん、当社と提携する大手生命保険会社のファイナンシャルプランナー(FP)にご相談いただく機会も設けています。

住宅を購入することがゴールではありません。

その後の人生を見据えて、無理なく組めるオススメの住宅ローンの提案はもちろん、現状の家計を分析し、保険の見直しをはじめ、将来を見すえた「より良いライフプランニング」についてアドバイスをして頂けます。

この家計分析を行った後に、シミュレーションするのですが、お客様からは、「まさに目から鱗」で毎月の支出を減らすきっかけになったと、嬉しいお言葉を多数頂戴しています。

「マイホームプランについて」「お子様の教育費について」「豊かな老後を過ごすために」「資産形成について」「収支バランスをチェックしたい」「夢の実現」「無駄な支出のチェック」「必要保障の算出」など、わからないこと、気になることがあれば、ファイナンシャルプランナーになんでも聞いてみてください。

ライフプランニング。それは、「人生の地図を描くこと」

住宅ローンのことだけに限らず、アドバイスをご自身のライフプランニングに活かし、以降のより良い暮らしにつなげていただければと思います。

2016年グッドデザイン賞受賞「ワンズキューボ 1,500Selection」|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

みなさん、ワンズキューボってご存知ですか?

高性能+デザイン+住まい方、愛着を育む本物の木の家を1500万で実現」をコンセプトにつくる、オシャレで機能的で、空間も広く使えるキューブ型の家のことです。

シンプルな機能美にあふれた外観・内観は高い評価を得ており、2016年にはグッドデザイン賞を受賞。

また、かわいくオシャレなだけではなく、長期優良住宅仕様や2020年省エネ基準を満たしているなど、機能面もとても優れているんです!

そして、地震に強いJWOOD工法を採用し、耐震等級3を取得。

JWOOD工法は総合健在メーカー(株)ウッドワンが開発した工法で、詳しくはこちらをご覧ください→http://www.woodone.co.jp/strength/jwood/jwood-1/

この「ワンズキューボ 1,500Selection」を日生ハウジングでも桜井市戒重に建設しました。

ワンズキューボの特徴である、木の温もりが感じられるオール無垢材のキッチン、洗面化粧台はぜひ実際に見ていただきポイントのひとつです。

また、キューブ型=狭いと思いがちですが、そのイメージを一新する21.6帖広々としたLDKも目を惹きます。

キッチンのすぐ後ろが洗面室になっており、お料理をしながら洗濯物も手がけられるなど、生活動線も魅力です!

収納が多いのも特色で、2階には各部屋のクローゼットとは別にウォーク・イン・クローゼットを用意。

いろいろと荷物が多いご家族の方も安心です!

こちらのモデルルームは、土日は営業時間内であればいつでも気軽に見学いただくことができ、お電話で事前にご連絡いただければ平日の対応も可能です。

お問い合わせお待ちしております!

徹底した自由設計で、こだわりのお家を実現!|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

一戸建住宅には、大きく分けると建売住宅注文住宅の2種類があります。

建売住宅とは、売主業者のプランで建てられた住宅で、完成した家を敷地といっしょに購入します。

一方、注文住宅は土地探しからはじまり、建物の構造や間取り、内装などをすべて自分の希望通りにできます。

日生ハウジングでは後者の注文住宅を中心に事業を展開し、完全フリープランの自由設計で、お客様の理想をカタチにする家づくりに取り組んでいます。

近年ではお客様のニーズも多様化し、「自由設計」を売りにしているメーカーが多くなってきています。

しかし、必ずしも「自由」とは限らず、例えば間取りひとつとっても何パターンかの基準となる設計があり、そこから希望のものを選ぶといったケースも少なくありません。

その点、当社は「完全フリープランの自由設計」で家づくりができます。

まずは当社オリジナルのプランニングシートをお客様にご記入いただき、それを元に設計プランを作成します。

プランニングシートの質問項目は、リビング、キッチンのご要望から、水周り、子ども部屋のイメージ、さらにはご家族それぞれの趣味や嗜好までをフォローし、お客様の「住みたい家」「憧れのイメージ」などを具体化していきます。

それを元に担当の営業スタッフが設計士などと連携しながら、プランを作成。

その最初のラフを元にさらに打ち合わせを重ね、お客様のご要望をきめ細かにフォローし、“お客様の理想”をカタチにしていきます。

これが、当社が創業時から続けている“創る家”のこだわりです!