家づくりで後悔したことTOP3|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

当社は、新築住宅の提供以外にもリフォームやリノベーションといった改装・改修も手がけています。

リフォームやリノベーションでは、他社が建築・分譲した住宅もあります。

工事を進めるにあたり、お客様と打合せをするのですがその中で「ここをこうしておけば良かった」というような、実際に住んでみて初めて分かる、家づくりで後悔したことについて話を伺うことがあります。

これから新しく住宅を建てられるお客様の参考になればと思い、今回はその「家づくりで後悔したこと」の中からベスト3をお客様の声を基に紹介したいと思います。

<家づくりで後悔したこと>

第1位 予想以上に使い勝手が悪かった「間取り」

部屋は広ければ広いほど良いと思って、できるだけ広くしてもらったけどテレビやテーブル、ソファなど家具を置いたら、いつもテレビの前を人が横切るし、室内移動がしにくくて生活がしにくい。キッチンや洗面所などへの家事動線が悪くて、何度も行ったり来たりして使い勝手がイマイチ。

○ワンポイントアドバイス!

部屋は、ただ広くすれば良いというものではなく、どこにどんな家具を置いて、どんな風に室内や住宅内を移動・行動するのか、家族のライフスタイルを考えてプランニングするのが一番です。

第2位 中がごった返しになった「収納スペース」

物が増えてもいいようにちょっとしたスペースに、あちこち小さな収納を作ってもらったり、たくさん入るように大型の収納スペースを作ってもらったけど、小さな収納は点在してて何をどこに収納したか覚えられず、大型収納は何を入れるか決めないまま作ってもらったので、収納内がグチャグチャで探したい物が取り出せない。

○ワンポイントアドバイス!

収納について、気にされるお客様が多いのも事実です。
でも、ただ収納スペーを作ればいいという考えだと、やはり失敗のもとになります。現在、ご家庭で使っている食器などの日用品や電化製品、本、趣味の道具、コレクションといった収納したい品目とその数・量をリストアップし、「どの部屋のどこに収納があると使いやすいのか」なども念頭に置いて設計すれば、無駄もなくスッキリと収納することができます。

第3位 意外な盲点「窓の位置」

室内への光や風通しを考えて、窓を多くしてもらいました。
できたときは、明るくて開放感もあって「良かった!」と思ったのですが、窓の面積が多いということは、壁の面積が少なくなるということで。。。いざ家具を置くとなると、勉強机やベッドなどが窓に被ってしまい家具が置けませんでした。

○ワンポイントアドバイス!

室内に必要な光を取り込むための窓の大きさや位置を考えると同時に、テーブル、ソファ、ベッド、勉強机、タンス、飾り棚、食器棚といった様々な家具について、どの家具を、部屋のどの位置に配置するのかを考えて設計することが大切になります。新居で使いたい家具があれば、寸法を測って建築士に伝えるようにしましょう。

いかがでしたか?

日生ハウジングでは、住んだ後の後悔が少なくなるように、上記のワンポイントアドバイスはもちろん、お客様が理想とされるライフスタイルなどを伺いながら、設計やプランニングしています。
お気軽にご相談くださいね。

消費税増税にみる住宅購入のタイミングは?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

皆さんは、消費税が予定通り増税になるとしたら、今の8%のままで購入できるのはいつまでか、ご存知ですか?

消費税は、2019年10月1日から10%になる予定です。

多くの方は、9月末までに契約すれば8%のままで購入できると考えているようですが、それは物件によって異なります。

不動産の場合、今の8%のままで購入できるのは、物件の引渡しが9月30日までの物件となります。引渡しとは、物件が完成して住める状態のことで、建売住宅で即入居可の物件であればギリギリ間に合います。

ただ、注文住宅の場合は、9月末の引渡しに間に合わせようと思うと、土地の造成や建築工事を考えるとその数ヶ月前までには契約しないと厳しい、ということになります。

例えば、建築工事が始まって引き渡しまで3ヶ月かかるとするなら、遅くても来年の6月には契約を終えていることになります。契約に至るまでには、物件の選定やモデルハウス見学、住宅ローンのことなど説明を受け、気になることをクリアにしておく期間が必要です。

検討期間についてはお客様のお考えもあり一概に言えませんが、仮に3ヶ月の期間が欲しいとなれば、遅くても来年3月には物件探しをスタートすることになるのではないでしょうか。

来年3月まで後7ヶ月、この期間を長いとみるか、短いとみるかですが。。。

増税前には、駆け込み需要も考えられるため、早い段階で契約をしても工事の関係で9月末の引き渡しが間に合わない可能性も考えられます。

そこで前回、消費税が増税されたときに設けられたのが経過処置です。これが、今回も適用されるとすると2019年3月31日までに契約を結べば、引渡しが10月1日以降になっても消費税8%のまま購入いただけることになります。

政府の発表がまだないため詳細が待たれるところですが、住宅購入を検討されている方がみんな、正式な発表後に動き出すとそれもまた大変なことになります。

契約する、しないは置いておいて、気になる物件があるのであれば、早めの行動が功を奏するかもしれませんね。

日生ハウジングでも、お客様の様々な疑問・質問にお応えしています。

何かあれば、気軽にお尋ねください。

工務店とハウスメーカーの違いって何?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

家を建てようと考えるとき、どこに頼もうかと住宅メーカーや工務店など色んな会社のホームページを見て検討される方も多いのではないでしょうか。

ところで、皆さんは工務店とハウスメーカーの違いをご存知でしょうか。

依頼をもらって、設計図を書き家を建築するという意味では、どちらの会社も同じですよね。
では、何が違うのでしょうか?
この違いや特徴を知っておくと、より自分達にあった会社選びができますよ。

■工務店って?

日本では昔から大工の棟梁が、設計から左官などの他の職人を仕切るなど、住宅建築に絡むことのすべてを取り仕切ってきました。

この大工の棟梁が発展したのが工務店だと言えます。通常は「工務店で家を建てる」というと設計と施工の両方を依頼することを意味します。

一般的に工務店というと、町の小さな会社というイメージがあるかもしれませんが、近年では全国展開している会社や、地域密着でありながら年間の着工棟数が多くモデルハウスや展示場を設け、自社ブランド名を打ち出している会社もあり、その規模や業務体系は多様化しています。

<メリット>
・小回りが利くので迅速な対応が期待できる
・施主の希望や条件に合わせた自由設計ができる
・地元の気候、地質、生活習慣などを熟知しており、竣工後のメンテナンスも充実している
・住宅の設計から施工まで自社で一貫している
・地域に密着し、評判・クチコミでの紹介を大切にしているので、施工はもちろんアフターメンテナンスまでしっかりしている
など

<デメリット>
・経営者の建築に対するポリシーや技術にバラつきがある
・それぞれの工務店で、工法やデザインなどに得意分野があり、それ以外の対応がしにくい など

■ハウスメーカーって?

モデルハウスや展示場でのお客様対応がメインで、住宅の注文、工事、現場管理などを行いますが、施工自体は建築会社や工務店など他社に依頼するため自社で施工は行なわず、営業、設計、施工など担当が分かれている分業制がほとんどです。

全国規模で展開しているハウスメーカーでは、住宅の品質の安定や効率化が図れるよう、規格化された住宅を商品として販売しています。

間取りなど多少の融通は利くかもしれませんが、決められた範囲内での変更に留まるケースがほとんどです。

建築においても、家を建てるというより現場でマニュアル通りに家を組み立てるという印象の方が強いかもしれません。

<メリット>
・材料の品質が安定しており工期が短い
・土地探しからアフターフォローまで、組織でしっかり対応してくれる
・提携の住宅ローンなどもあり相談に乗ってくれる
・展示場やモデルハウス、パンフレット類などがあり、建材や仕上がりを事前に確認しやすい

<デメリット>
・営業スタッフの出入りが激しいため、竣工後の対応に不安がある
・実際の施工は、地元の工務店に依頼することが多いため、力量によって品質が左右される可能性がある
・プランや材料の選択に制限がある など

このように工務店、ハウスメーカーそれぞれの体型に特徴やメリット・デメリットがあります。

自由に設計できるお家と、規格でほとんどが決まっている住宅、皆さんが希望する住宅はどんなお家ですか。

日生ハウジングでは、住宅を買う・買わないを問わず、住宅に関する様々な相談や質問を承っています。どうぞ、お気軽にお問合せください。

「空気がうふふ」で素敵な毎日|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

今年も梅雨に入り、雨が続きますね。

どんより曇った空は、その日の気分にも影響することも。

お洗濯もお外ではできないので、室内干しに。

お部屋の空気も湿ってジメジメ。イライラしてしまいがちになりますよね。

お天気を変えることは出来ませんが、ちょっとしたアレンジで室内環境を快適にしてくれるアイテムを今回はご紹介します♪

みなさんは、エコカラットという商品をご存知でしょうか。

デザインは様々で、レンガ風や石調、タイル風のものなどがあり、クロスの代わりに室内の壁に施工するだけで、お部屋の雰囲気がガラリと変わります。

魅せるしつらえとして、リビング、玄関、トイレなどを彩る素敵な商品です。

お部屋の四面の壁に施して、部屋全体をデザインすることもできますし、一面だけに施してお部屋のアクセントにすることも!

太陽の動きや照明など光の陰影で表情が変る材質もあり、時間の動きと共にお部屋の印象に趣を与えてくれるのです。

また、汚れが簡単に拭き取れる「エコカラットプラス」という商品もあるので、場所によって使いわけができます。デザインやカラー、材質、質感などバリエーションも豊富に揃っていますので、お好みの商品をお選びいただけます。

◆「エコカラット」の特長

実は、エコカラットは室内をデザインするだけではないんです!

エコカラットには

・調湿効果

・空気中の有害物質の吸着

・消臭効果

という特長があります。

湿気の多い時は湿気を吸収し、乾燥しているときは湿気を放湿する「調湿効果」のおかげで、梅雨時期でも室内が快適に!カビの発生の原因となる結露も抑制することができます。

また、ホルムアルデヒドなど、目に見えない空気中の有害物質を吸着する機能も備えているので、健康を気にされている人にも喜んでいただいています。

「消臭効果」もあるので、焼肉やお鍋といったお料理の後でも匂いが残りにくいのです!トイレやシューズボックス、ペットを飼育されているご家庭では、ペットのトイレ周辺に使うと臭いを抑えることもできます。

お部屋の空気をキレイにする効果を備えたエコカラットで、毎日が過ごしやすく快適に。

日生ハウジングでは、エコカラットの消臭効果などを体感していただくことができます。お越しの際は、ぜひお試しくださいね!

2018年度「ZEH補助金」公募がスタート!改めて知っておきたいZEHの基礎知識とは?

こんにちは!「創る家」の日生ハウジングです。

5月28日、2018年度の「ZEH補助金」一次公募がスタートしました。
この機会に、ZEHについて知っておきたいZEHの基礎知識を見直してみましょう。

 

【ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは?】
エネルギー消費を抑制する「断熱」、エネルギー効率の高い設備による「省エネ」、太陽光発電などを利用した「創エネ」で、家庭における年間の一次エネルギー消費量の収支をプラスマイナス・ゼロにする住宅です。

【ZEH補助金対象の家を依頼できるのは?】
ZEHビルダーの認定を受けた住宅事業者に依頼します。
ZEHビルダーとは 自社が受注する住宅のうちZEHが占める割合を2020年までに50%以上とする普及目標を掲げている事業者のことです。
日生ハウジングの普及目標はHPでご覧いただけます。
http://www.nissei-housing.co.jp/company/zeh.html

【2018年度のZEH補助金額は?】
ZEHの要件を満たした場合、70万円の補助金を受給可能です。
さらに家庭用蓄電システムを導入すれば、上限30万円の追加補助金が交付されます。
また新たに、従来のZEHより省エネ基準よりさらにハイレベルな要件を満たす「ZEH+」が設定されました!
「ZEH+」認定住宅には補助金が115万円支給され、蓄電システムの補助金上限が45万円になります。

【ZEHのメリットは?】
●補助金が交付されます
●光熱費が抑えられます
●建物内温度が一定に保たれやすく、ヒートショックになりにくいなど健康的です
●高断熱・省エネ・創エネなどの性能が高いため住宅の資産価値が上がります

【ZEHのデメリットは?】
●断熱性能、省エネ・創エネ性能を高める仕様・設備機器を整えるため、建築時のコストが高くなります
●ドアや窓のサイズなどが、ある程度制約されます
●ソーラーパネルの設置が定められている他、建物内や外部空間に計測器や機器が増えます

ZEHに関するさらに詳しい内容は、お気軽にお問合せください。
長期優良住宅や低炭素住宅の条件もクリアして、さらに補助金を受けることもできますよ!

こんなに便利、和室活用!オススメの間取りやデザインは|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは!「創る家」の日生ハウジングです。

マイホームをご検討中の皆さま。新居に和室は作るご予定ですか?

「別にいらないんじゃない?」「モダンな空間にしたいからフローリングだけでいい」と思った方。

ちょっと待ってください!

小さな空間でものスペースがあると、かなり便利なんですよ。

北欧風ブルックリン風など流行りのコーディネートの中でも浮かない畳スタイルも可能。

早速、和室を取り入れたオススメ間取りや活用法、人気のデザインをご紹介しましょう♪

 

■一押し間取りはリビング+畳■

最近もっとも人気なのは、リビングの一角に和室を設けるスタイル

LDKに畳スペースがあると…

  • キッチンから目が届くお子様の遊び場や赤ちゃんのお昼寝場所として使えます。
  • 洗濯物を畳むなど、ちょっとした家事スペース代わりになります。
  • 間仕切りを開け閉めすることで、LDK続きの大空間としても、独立した空間としても活用できます。

サッと間仕切りを閉めればリビングと分離できるので、畳みかけの衣服やおもちゃで散らかっているときに急な来客があっても、慌てて片づける必要がありません。

また玄関からもアクセスできるようにしておけば、来客があった時に案内がスムーズで、客間として重宝します。

 

■自由自在な和室コーディネート■

最近では洋風の空間にしっくり馴染む和室デザインが人気です。

例えば、1枚目の写真。

アールを取り入れた色替えした壁、スポットライトなどでモダンに仕上げた床の間がギャラリーのようです。

また、フチなし畳を使うことでミニマムな空間でも広く見せることができます。

2枚目の写真のように、畳を市松模様のように並べるのも人気。

切り替えをした天井と窓を連続させることで、スペースにより広がりが生まれています。

リビング+畳の間取りを取り入れる際は、ふすまでなくLDKのインテリアとコーディネートした間仕切りを設置すれば空間の連続性が損なわれません。

新築時には、ぜひ和室の採用を検討してみてくださいね♪

お好みのインテリアスタイルに合う和室を創出するのも注文住宅ならではの醍醐味です。

 

子どもが健やかに育つ住まい「育みの空間」をご紹介

こんにちは!「創る家」の日生ハウジングです。

皆さま、GWをいかがお過ごしですか?

今回はこどもの日にちなんで、「育みの空間」について考えてみましょう!

当社で新築をご検討されている方は、「子育て世代」というケースがとても多いです。

お家のプランを一緒に考えていくと、子ども部屋の間取りや広さ、どこに勉強机やベッドを配置するかなど、将来を見据えてきめ細かなプランニングが大事になってきます。

お家は可愛いお子さまの成長を見守りながら一緒に楽しく過ごす空間です。

そこで、子育て世代のお客様にぜひ取り入れて欲しい、育みの空間設計のポイントをいくつかご紹介します。

 

・家族のカタチに合わせて変化する子ども部屋

子ども部屋は、家族の人数や成長に合わせてカタチを変えられるように、可変性を持たせるのがおススメです。

新築の段階で、後から間仕切りを入れることを想定して施工。

あらかじめドアや収納は2つ設け、部屋を分けた時に振り分けられるようにしておきます。

お子さまが一人のうちは1部屋として使用し、将来的に兄弟が増えたら2部屋に仕切る、あるいは小さいうちは兄弟で部屋を共有し、思春期になったら間仕切ってそれぞれに一人部屋を与えるというようにフレキシブルに活用しましょう。

 

・健やかに学習習慣を育めるスタディスペース

頭のいい子を育てる空間として、最近注目を集めているリビングのスタディスペース。

ここ数年、お家のプランニングでスタディスペースのご要望が多くなってきました

LDKの一角にカウンターを設けることで、家族がお子さまの学習を見守ることができ、自然と学習習慣が付きやすくなります。

またキッチンでお料理をしているママから目が届く場所に勉強用のカウンターを設置すれば、親子の会話が増えて、ますます楽しい時間を過ごせますね♪

日生ハウジングでは、他にもさまざまな子育て空間をご提案しています。

楽しく子育てができ、お子さまがスクスク育つ、伸びやかな住空間を一緒に創造しましょう♪

らくらくメンテ&省エネの24時間換気システム「新型ルフロ」|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです。

 

現代の住まいは高気密・高断熱化が進み、昔の家屋と比べて格段に暖かくなりました。

その反面、結露や換気不足といった問題もはらんでいます。

住まいの快適性を高めるためには、気密・断熱・換気をセットで考えるべきでしょう。

日生ハウジングの家は、第3種換気方式の24時間換気システムを標準装備していますよ♪

第3種セントラル換気システムとは?

換気システムには3つのタイプがあり、一般的に使われているのは1種と3種です。

このうち3種は排気をファンで行い、吸気を吸気口などから行う方式。省エネ性やメンテナンス性の高さから人気があります。

とりわけ西日本では、メンテナンスのしやすさ、電気代ともに1種より3種が有利です。

日生ハウジングは「ルフロ」を採用!

第3種セントラル換気システムの中でも、当社は大風量·超静音·超省エネ·コンパクト設計排気型集中換気システム「ルフロを採用しています。

音も大きさも控えめでありながら、わずかな電気代で十分な換気量を実現し、気密性の高い家でもしっかり換気。

月々の電気代は平均120〜130円なので、これならジュース1本買うのと変わらないぐらいの料金ですね。

同じ第3種換気のパイプファンと比較しても、電気代·換気能力ともに優れています。

 

新しくなった「ルフロ」でさらに快適

さらにこの度、待望の新型「ルフロ」が登場!

モーター性能が向上し、より省エネになりました。

また、ファン取り外しまでの手順が減って簡単に。

長期優良住宅の観点から見ても重要なポイントである、メンテナンス性も向上しました。

先日ご紹介した、桜井西のモデルハウスにもこの新型「ルフロ」を導入しています!

暖房が欠かせない冬場はもちろん、PM2.5や花粉が気になる時期も、365日キレイな空気で快適に過ごしていただけます♪

 

 

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日生ハウジングでは、ただ今、一緒に働いてくれる仲間を募集中。

お客様さまのことを第一に考えた家創りで、地元奈良にたくさんの笑顔を咲かせませんか。

 

===スタッフ募集中===

【職種】

  • 営業
  • 設計士
  • インテリアコーディネーター
  • 工務(施工管理)
  • 一般事務(パートスタッフ)

【給与】

年齢•経験•前職給与を考慮の上決定

【応募方法】

電話またはメールにてご相談ください

http://www.nissei-housing.co.jp/contact/

消費税が10%になると住宅購入にどんな影響が?いつまでに家を買うべき?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

 

以前「日生タウン外山11期分譲地」をご紹介した記事(http://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=905)で、来秋に予想される消費税増税について触れさせていただいたのですが、覚えていらっしゃいますでしょうか?

消費税については、年初から例年になくたくさんのお問い合わせをいただいております。

そこで今回は消費税UPの気になるポイントをまとめてみました。

■消費税8%で購入できるのは、いつまで?■

消費税が8%から10%に増税されるのは2019年10月1日の予定です。

住宅の場合、消費税8%で購入できるのは「引き渡し」2019年9月30日までに完了した場合。ただし注文住宅の場合は、「引き渡し」2019年10月1日以降でも「請負契約」2019年3月31日までに完了していれば消費税8%です。

タイミングを考えて計画的に住宅を取得する必要がありますね。

■住宅を購入した際に消費税の影響を受けるのは?■

家を購入した際、土地については消費税がかかりませんが、建物は消費税の対象となります。例えば2,000万円の建物なら、増税前なら160万円、増税後なら200万円の税金がかかってきます。

そして、それ以上に大きな影響を受けるのが住宅ローン!返済年数や使用するローンによって異なってきますが、増税前後の総返済額の差はかなりのものとなります。

他にも外構・エクステリア設備、家具・家電、ローン手数料や登記手数料、火災保険料、引っ越し費用などさまざまなものが課税対象に。

当社の分譲住宅は仲介手数料不要ですが、仲介で住宅をご購入の場合、仲介手数料にも消費税がかかってきます。

もっと詳しく話を聞きたいという方や一度試算をしてみたいという方はお気軽に当社の「資金計画&住宅ローン相談会」へ。

すまい給付金などについてのご相談も併せて承っています。

ファイナンシャルプランナーによるライフプランニングアドバイスもご予約受付中です♪

 

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【資金計画&住宅ローン相談会】

本社にて開催中(水曜定休)

AM9時~PM7時

※ご予約の上、お越しください

0120-46-3362

http://www.nissei-housing.co.jp/contact/

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あの「フラット35」をもっとお得に借入できるって本当?|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです。

家を建てる際、多くの方が利用する住宅ローン
公的ローン・民間ローンともに、さまざまな種類がありますが、今回は数あるローンの中でも人気が高く、お客様からのお問い合わせも多い「フラット35」についてお話させていただきましょう!

フラット35」は住宅金融支援機構と民間金融機関が共同でご提供する、返済期間15年~35年の長期固定金利の住宅ローンです。
全期間、低金利で固定されているため、借り換えナシでもお得なこと、安定した資金計画が立てやすいことなどが人気です。

また、住宅性能の高い家を建てる場合は、さらなる金利の引き下げが!
「省エネルギー性」「耐震性」「バリアフリー性」「耐久性・可変性」のいずれかが定められた技術基準レベルに達していればフラット35 Sを利用でき、通常の「フラット35」の金利から一定期間、金利が優遇されます(2018年3月31日までの申込受付分に適用

長期優良住宅基準で建てられた日生ハウジングの家は…

耐震等級3高い省エネ性能も備えているため、「フラット35 S」金利Aタイプをご利用いただけます。

なんと当初10年間金利が0.25%も引き下げられるんですよ!

「フラット35 S」についてもっと詳しく聞きたい、一度試算をしてみたいという方は、ぜひ気軽にご相談くださいね♪

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