JR・近鉄「桜井駅」すぐの「カフェ ラキア」に相談窓口を常設!|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

JR・近鉄「桜井駅」北口を降りてすぐのところにある「カフェ ラキア(Cafe Rakia)」をご存知でしょうか?

カフェやランチを楽しむことができ、かわいいラテアートやスイーツもご好評いただいているこの「カフェ ラキア」内に、日生ハウジングの出張所を設けています。

これまでご予約いただいたお客様に対して当社スタッフが「カフェ ラキア」に併設する事務所に赴き、打ち合わせやご相談に応じていましたが、常駐のスタッフを配置することになりました。

当社が休日となる水曜日以外の平日(月火木金)にスタッフが常駐し、住宅や分譲地、リフォームなどのご相談を承っています。

「カフェ ラキア」で淹れたコーヒーを飲みながら、気軽にお話いただければと思いますので、よろしくお願いいたします!


◆ Cafe Rakia 公式Facebook
https://m.facebook.com/Cafe-Rakia-696037163883064/

◆ Cafe Rakia 公式Instagram
http://instagram.com/cafe_rakia

また、今年から日生ハウジングのインスタグラムも始めました。
モデルハウスの写真などを随時アップしていっていますので、フォローや「いいね」をいただけるとうれしいです!https://www.instagram.com/nissei_housing/

よかったら、覗いてみてくださいね♪

【分譲地情報】常盤8期。徒歩圏内に商業施設が充実。|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジング建設部の荒木です。

6/20(http://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=111)の三輪18期に続き、今回は常盤8期の分譲地のご紹介です。

ここは近くに幼稚園、保育園、小学校、中学校があり、子育て世代のご家族には最高の立地だと思います。学校や保育園が近いので、「働くママ」も安心ですね。

ちなみに、実は私もこちらにある常盤幼稚園出身なんですよ!
その後引っ越して、小学校以降は別の地域のところに行きましたが、思い入れのある場所です。

すぐ近くを走る中和幹線道路にはスーパーや飲食店、GUをはじめいろんなお店があり、商業施設も充実。休日にふらっと買い物に立ち寄れるお店がたくさんあります。近くのスターバックスで美味しいコーヒーを楽しむのもイイですね♪

歩いて行ける距離にオークワ(スーパー)もあり、車を使わなくても食料品などの買い物を済ませられるところも魅力です。

また、南側には大和三山のひとつで万葉集にも詠われる耳成山(歴史的風土特別保存地区と国の名勝にも指定されています!)もあり、景観も良好。 休日の散歩コースなどにもいいかもしれませんね♪

全8区画土地価格1,720万円からで、土地面積は165.31㎡~232.26㎡。 現地での見学をはじめ、気になるところがございましたら、気軽にお問い合わせいただけるとうれしいです!

【施工事例】橿原市常盤8期モデルハウス「天空光のあふれる住宅」|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

今回は、橿原市常盤に建築した当社の新シリーズ、「匠と創る家」のモデルハウスのご紹介です。

昨年から工事に取り掛かっていた同物件がようやく完成しました!
新モデルハウスのコンセプトは、「天空光のあふれる住宅」です。

交通量の多い道路に面した立地ということで、交通騒音に対して最大限配慮した工夫を凝らしています

例えば、アプローチを建物端部まで路地を引き込み、大通りから一定の距離を取っているほか、アプローチにはルーバー(羽板と呼ばれる細長い板を、枠組みに隙間をあけて平行に組んだもの)も設置。外部からの視線を遮り、プライバシーを確保しています。

2階のLDKに天空光を採り入れるため、北側にハイサイドライト(高窓)の開口部を設けています
南側からだけではなく、一日中光があふれるLDKをめざしました。

LDKは約25畳あり、しっかりとスペースを取ったバルコニーと合わせると約34畳に
バルコニーの奥行をしっかりと取ることで、使用頻度も上がり、より外部空間とのつながりを強めています。

ベーシックな構成ですが、一見閉じられた印象の住宅が外部に開放的となり、とても住み心地の良い特別な住宅となっています。

モデルハウスの見学は土日はスタッフが常駐し、平日もご予約いただけますと随時スタッフが対応します。
デザインや性能、広々とした空間をぜひ実際に味わっていただきたいと思いますので、気軽にお問い合わせください!

【分譲地情報】桜井市三輪18期。パワースポットの大神神社・三輪山すぐの好立地!|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジング建設部の荒木です。

今回は私が、桜井市三輪18期の分譲地をご紹介させていただきます。

この分譲地の一番の特色として挙げられるのが、「大神神社・三輪山」を望む好立地!

大神神社(おおみわじんじゃ)は、創祀(そうし)に関わる伝承が『古事記』『日本書紀』の神話に記されているなど、神代に始まった古社中の古社と言われています。

「古来本殿を設けずに直接に三輪山に祈りを捧げるという、神社の社殿が成立する以前の原初の神祀りの様を今に伝えており、その祭祀さいしの姿ゆえに我が国最古の神社と呼ばれています」

※大神神社HPより引用

このように古くから伝わる「大神神社・三輪山」パワースポットとしても有名で、四季折々に地元の人はもちろん、多くの観光客を集めています。

分譲地はその大神神社からすぐの立地で、近くには芝運動公園もあり、自然環境抜群の中、心身ともに健康的な毎日が送れますよ♪

子育て中のご家族にも最適です。

一区画が大きく取られているのも特徴で、全11区画中最も小さい区画でも170.83㎡(約51坪)。価格は1,250〜1,500万円。詳細については気軽にお問い合わせください!

日本有数のパワースポット、大神神社の近くでありながら、イオンや役場、小学校などさまざまな施設もそろう生活至便なこの立地で、新しい生活を始めてみませんか?

オリジナルブランド・プロジェクト第2回「ビンテージモデルのラフデザイン」|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

先月の投稿(http://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=55)で、現在私たちが進めている自社オリジナルのシリーズについてご紹介させていただきました。

今回はその続報です。

ビンテージ」「ナチュラル(ヨーロッパ調・シャービック)」「和モダン」の3つのデザインを想定しており、現在は先行してビンテージのモデルのプランニングを進めています。

前回は設計士に間取りのラフを上げていただいたところまでお話しましたが、そのラフプランを営業スタッフがチェックし、間取りや仕様の修正点をピックアップしました。

現在は、その直しを元に設計士が再度ラフを起こし、上がってきたものを建築積算ソフトにかけ、想定している価格帯で販売できるのかの確認を行っているところです。

(この作業を経て、実際の仕様や価格が決定します)

まずは「ビンテージ」のモデルをひとつ完成させ、それを基準に設備や建材の仕様などを変えて、同じデザインで3つの価格帯を設定できればと考えています。

(同様に、他のデザインモデルでも3つの価格帯の設定をめざす予定です)

人気のあるデザイン、仕様などを取り入れながら、お客様のニーズにかなった自社のオリジナルシリーズの完成に向け、私たちスタッフも日々意見を交わし、プロジェクトを進めています。

今後の展開にもご期待ください!

梅雨の湿気対策にも効果的な樹脂サッシ|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

梅雨の季節になりました。

雨が多く、ジメジメとした天気は心地のいいものではありませんが、湿気が多い時期は住宅にとっても気をつけなければいけないことが多いんです。

そのひとつが結露です。

結露=冬のイメージがあるかもしれませんが、水蒸気の量が多くなる梅雨の時期も気をつけなければいけません。水蒸気を多く含んだ空気が屋内に入り込み、天井裏などの気温の低い部分に触れると結露が発生します。

結露は単に水滴をつけるだけではなく、日常的に結露の状態が続くとカビやダニが発生。それらは家を支える木材を腐敗されるほか、シックハウス症候群などの病気の原因にもなります。

前回http://www.nissei-housing.co.jp/blog/?p=96 )樹脂サッシの紹介をしましたが、この樹脂フレームを使用した窓は結露を減らすことにも有効です。

簡単にいうと、結露は室内外の温度差が要因です。断熱性の高い樹脂サッシを用い、その温度差を少なくすることで、結露の発生を少なくします。

樹脂サッシを標準装備している日生ハウジングの家では、この観点から「結露しにくい家」ということがいえるでしょう。

もちろん、結露の問題や高気密の家には窓だけではなく、断熱材や換気のあり方なども重要になってきます

そのあたりのお話もまた別の機会にいたしますので、ご期待くださいね!

高い断熱性で、エコで快適な暮らしを実現する樹脂サッシ|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

近年、高気密の家が主流となり、壁面や屋根面に使用するさまざまな断熱材が開発されていますが、それと同じくらい重要なのがです。

みなさん、夏の室内に流れ込む熱の約7割は、窓を通じて侵入してくることはご存知でしょうか?
また、冬に暖房で暖められた熱の半分は窓から失われます。

そこで窓の断熱性を高める工夫が必要となり、その性能を決める要因となるのが窓のフレームに使われる建材です。

窓枠の建材として、アルミサッシはよく耳にするのではないでしょうか?
日本では最もポピュラーな窓枠のフレームで、加工のしやすさから1960年代以降、日本の住宅に普及しました。

一方で、樹脂サッシは聞いたことがあるでしょうか?
窓のフレームの素材は、大まかに分けると「アルミ」「アルミと樹脂のハイブリッド」「樹脂」の3種類があります。

樹脂サッシはアルミに比べて熱伝導率が約1000分の1しかなく、非常に高い断熱効果を発揮します。
日本ではまだ樹脂サッシが普及しているとは言い切れない現状ですが、最近の省エネ志向とも相まって近年注目を集めています。

日生ハウジングでは、この樹脂サッシを標準仕様にしています。
断熱性の高い樹脂サッシを用いることで、冬暖かく、夏涼しい空間を生み出し、快適で健康的な住空間を実現。
このような細部の建材へのこだわりが、私たちが日々心がけている高品質の家づくりへとつながっていきます。