安心・安全に暮らせる住まいのために。|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、「創る家」の日生ハウジングです!

当然のことですが日生ハウジングは、お客様に安心・安全に暮らせる住まいを提案しており、ご契約後はご希望を伺いながら間取図や立面図をはじめとする住宅の設計図を作成。

そして行政からの許可を経て建築工事に着手する流れになっています。

物件の完成後、お客様への引き渡しを行い実際の生活がスタートするのですが、過去にある建築会社の手抜き工事により、新築なのに床が傾いているとか雨漏りがするといった問題が日本中で話題になったことがありました。

それ以降、日生ハウジングでも本当に図面通り工事が進んでいるのかどうか確認を取るようになりました。

ちゃんと建築工事が進められていることを確認するため、当社の社内検査に加え基礎工事中、中間、完成後の計3回、第三者機関が工事現場を訪れ検査をすることを基本に作業を進めています。

第三者機関による検査では、基礎の配筋の太さ、本数、ピッチ、接続方法、柱や梁の位置と本数、接合部の金物の場所や本数、バルコニーの手すりの高さや火災報知器といった膨大で細部にわたる内容について検査が行われます。

もちろん、日生ハウジングでは現場監督を始め棟梁や大工さんたちが、しっかり工事を行っているため検査で指摘を受けることはほとんどありません。

お客様の家族がみんな健康で快適に安心して暮らせる住宅であるために、これからも私たちができることは徹底的に調査・確認し対応してまいります。

もし、住宅について何か不明なこと疑問に思うことなどがあれば、些細なことでも構いませんので遠慮なくご相談ください。

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