家は窓が大事!樹脂サッシを標準装備で冬は暖かく、夏は涼しく|桜井・橿原の分譲・注文住宅の日生ハウジング

こんにちは、日生ハウジングです。

 

11月に入り、これから寒さも増してきますね。

せめて室内は、ぽかぽか快適であって欲しいものですね。

 

 

冬は暖かく、夏は涼しく過ごすには、どうすればいいのでしょうか?

 

 

意外かもしれませんが、冬場は窓から約50%の熱が逃げ、夏場は窓から約70%の熱が侵入してくると言われています。

どんなに冷暖房を効かせても、壁を断熱材で覆っても、窓の断熱性能が低ければ、台無しだということ。冷暖房代ばかりがかかって、エコじゃありませんね。

 

家は窓が大事です!

 

日生ハウジングの家は断熱性が高い高性能樹脂サッシ(http://www.ykkap.co.jp/apw/apw330/index.html )を標準装備

ZEH(ゼロ・エネルギーハウス)のことも見据え、省エネ建材等級最高等級の商品を使用しています。

 

2枚のガラスの間の金属コーティングで熱の伝わりを軽減し、単板ガラスの約4倍の断熱効果を発揮するんですよ。樹脂の熱伝導は、アルミの約1,000分の1。室内外の温度差を軽減し、結露を抑えることでカビやダニの発生も防ぎます。

また、木の素材感を活かした温かみのある窓枠で、デザイン性の高さも十分。

冷暖房を抑え、地球にも体にも優しく健康的な上に、おしゃれなんて言うことなしですね。

これまで樹脂サッシの課題だった、耐久性もUPしています。

 

外観デザインに合わせて、アルミのハイブリッドサッシにしたいという方はそちらも選択していただけるのでご安心ください。

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